YAMDAS全更新履歴(2002年1〜4月)


 YAMDAS Project の全更新履歴を更新が最新のものから順に参照いただけます。

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2002年04月

[2002年04月28日]

Technical KnockoutWardriving HOWTO 日本語訳 のベータ版を公開。うぉー、訳してしまった盗聴 HOWTO(違うって)。まだ全然不完全だから、みんな叩いてくれい。ウォードライビングについてご存知ないという方は、まず「無線LANが危ない! 危険な遊び“ウォー・ドライビング”」あたりをご一読いただきたい。

実は某氏だけに先にお知らせしておいたのだがお忙しい人だし、もう少し待って公開しようかとも思ったのだが、今から帰省してしまうので、先に公開しておくことにした。さかりがついて(?)数時間で訳して見なおしもしてないものなので間違いも多かろう。原文も載せてあるので指摘してくださいな。

関係ないが、最近身悶えすることが多い。自分が以前書いたメールを読んで、である。ウェブに掲載する文章もそうだが、結構誤字脱字が多い。メールだとばばっと書いてさっと送信してしまうのでその傾向が顕著になり、あとから読んで、これをもらった人は困惑どころか激怒したのではないかと恥ずかしくなる。先日もとあるメールで、近藤嘉雪さん(日本における Perl の第一人者ですね)のことを「近藤が」と呼び捨てにしていて、お前はいつからそんなに偉くなったんだバカ野郎! と深夜に青筋立てて叫んでいた。というわけなので、僕からもらったメールの表現がおかしいな、ちょっと気になる、という方はこれまたメールでお知らせください。誤解を解きたいと思います。

[2002年04月26日]

yomoyomo's Music ColumnKEEPERS への連載)第18回目を公開。

狂ったように忙しい。本業が忙しいところに、会社関係で+αの課題を抱えている。この一週間、KEEPERS のための文章を書きながら、HOWTO 文書を訳し、一日4ページのペースで訳していた文章を、一日20ページのペースで再翻訳するという無茶苦茶をして、HOWTO を JF に提出してから狂犬と化した挙句、今こうして文章を書いている。気違い状態である。

先週下条さんの文章について書いたが、今週は「坂本龍馬はなかった」というこれまた力作を書かれている。「坂本龍馬はなかった」「坂本竜馬と明治大帝」を踏まえた下条史観の結実といえる(ウソ)。下条さん、「坂本龍馬はなかった」というタイトルの文が二つになりましたから、新作のほうは「坂本龍馬の誕生」のほうが良いのではないですか? などと書いても、氏がこんな場末の弱小サイトを見ているわけはないので無駄なのだけど。

ほら貝の加藤弘一が出しているメルマガの中の司馬遼太郎の紹介のくだりで、「竜馬がいく」が書かれた時点で坂本竜馬は一般に忘れ去られており、彼が維新の英傑として認識されたのは「竜馬がいく」の功績である、といった記述があるのだが、これってホントの話なんですかね。実は、その部分を読みなおして気付いたのだが、司馬遼太郎関連リンクとして司馬遼太郎記念館や年譜などのページとともに、下条さんの「司馬遼太郎著作内銃器リスト」が最後に取り上げられていたんだよね。謎である。個人的には、「街道を食う」のほうが好きなのだが(笑)。

[2002年04月15日]

yomoyomo の読書記録にガブリエル・ガルシア=マルケス「予告された殺人の記録」、永沢光雄「AV女優」を追加。ただ誉めてばかりのようだが、誉める文章を書けるのは嬉しいことだ。

映画の話をいくつか。

以前からその筋(ってどの筋だよ!)からの評判を聞いていた、クレヨンしんちゃんの「オトナ帝国の逆襲」がテレ朝であったので、一週間前から楽しみにして観てみた。実は僕はクレヨンしんちゃんが大好きで、大学時代は毎週月曜日にビデオ録画してみていたくらいだ。社会人になってパタっとまったくみなくなったのだが、何だしんちゃん変わってなかったな。で、映画自体の評価となると、これはやはり僕よりももう少し上の世代(30台ですね)にアピールするものだと思う…などと書きつつ、最後はやはり泣いてしまった。最近涙腺がゆるゆるでねぇ。でも、よく冒険的(というか親の楽しみに第一に奉仕する)作品が作れたものだ。この春からしんちゃんの放送曜日が土曜日になるらしい。またみるようになることはない…と思うが。

この週末突発的にキューブリック(クーブリックが正しいのか?)の映画が突発的に観たくなってビデオで買ってある「フルメタル・ジャケット」と「シャイニング」を観た。両方ともどうしようもなく破格の映画。両方ともビデオで10回以上は観ているけど、飽きない。

阪神タイガースをネタに映画が作られる、という話を聞いたとき、僕は(多くの人と同様に)嫌な気分になった。アホか、と。どうせろくなもんにはならないと思った。ところがこの「ミスター・ルーキー」だが、小林千枝子の辛口映画評にしろ、ako さんにしろ大絶賛である。ただの阪神バカでない人の、しかも厳しい評が多い人の絶賛というのがポイントで、もしかしたら本当に面白い映画かもしれない。ビデオが出たら借りてみるかも。

考えてみれば、「どうせろくなもんにはならない」という白け自体悪しきニヒリズムといえる。現実の阪神はとんでもないことになっている。この神がかった展開は、ひょっとすると、ひょっとして…

そうそう、阪神で思い出したが、下条さんが「光秀と信長」という傑作を書いている。「嘘つきの系譜」もそうだけど、このような歴史に関する深い学識を笑いでまとめた、しかもオリジナリティのある作品が大好きなのだ。「最高のテキストサイト」として鉄血くだらな帝國の名前を出したときは、こいつ(ワタシのこと)の好きなサイトの管理者はみんな性格悪そうだ、よく分からん感想を書いてくれて、全然喜んでくれなかったのだが、テキストサイトという括りが気に入らなかったのか。「最高の雑文サイト」という意味だったのだけど。

[2002年04月08日]

yomoyomo の読書記録斎藤美奈子「妊娠小説」を追加。

先週の将棋の文章が評判が良くて驚いている。一体、誰が読んでくれるのかと思っていたのは杞憂だったようだ。例えば、xinetd FAQ の無限大倍の反応である。この場合、こちらがゼロだからだが。

「The Wiki Way」の翻訳を手がけてから、これまで三度強烈な鬱状態を味わっている。今週末もそれに近い感覚を久方ぶりに体験した。が、今回はまだ余裕があるから良いのだが、引き戻される感覚は怖い。いや、もちろん僕の仕事が未熟なのがいけないのだが。

たぶんまたしばらく更新が頻繁にできなくなるかも。今週末仕上げるつもりだった翻訳も無期限延期。やらなければならないこと、やりたいこと、両方ともたくさんある。でも、実際にできるのはわずか。

あと時差の関係で他の人より感想が遅くなるのだが、「TRICK2」の最終回をみて、どうにかなりそうになった。

[2002年04月01日]

コラムライブラリ僕が将棋のことを語ると、このくらい饒舌になってしまうを公開。タイトル通りの暴走文章。もしくは年寄りの繰り言。

すまん、ある文書を翻訳していたのだが、とてもじゃないが終わらないとなるや、数時間で文章を書き上げたところ疲れきってしまった。

あと、今酔っ払いっているので書いておくが、加護と辻の区別がつくようになったのは半年前だった。以上。


2002年03月

[2002年03月27日]

yomoyomo's Music ColumnKEEPERS への連載)第17回目を公開。約半年ぶりの復帰。

トップページで吠えたところ、早速プログラミングを独習するには10年かかるへのコメントが来た。こういうのがありがたいのだよね。

そうそう、KEEPERS といえば、キリ番カウンタサービスの登録者が10,000人を超えたようだ。おめでとうございます。バナーを置くことを検討している方は、一風変わったカウンタいかがでしょうか。うちのサイトは、バナーの類を一切置かないという鉄の足枷を設けているので利用していないのだが、アクセス解析機能もあるので、この鉄の掟を変えようか正直悩んでおるのだ。

[2002年03月25日]

yomoyomo の読書記録にH.G.ウエルズ「モロー博士の島」、安部公房「内なる辺境」を追加。

自ら申告しておきたい。3月22日の午前2時ごろ、長崎の浜町アーケードで「オマンコ!」と二度大声で叫んだのはワタシである。あまりに人気がなかったのでついマンコと連呼してしまったのだが、ブルーハーツを弾き語りしていた男子とその周りにいた女子、あなた方に向かって言った言葉ではないので、気を悪くされたとしたらこの場をお借りしてお詫びしたい。以上。

少し前にそねさんのページで楳図かずおがテレビ番組に出たという情報を立て続けに小耳にはさみ、見逃したワタシは深く失望し、やがて逆上して、そねさんを逆恨みする始末だったのだが(するなよ)、ベンジャミンとおも〜く飲んだせいで三日酔いになってふらふらと散歩した先の本屋で「イアラ」が文庫本で出ているのを買って小躍りしてしまった。これずっと読みたかったのだよ。

ワタシの実家の自室には、「おろち」「漂流教室」「洗礼」「わたしは真悟」「神の左手悪魔の右手」全巻に加え、楳図かずお唯一(たぶん)の著作「恐怖への招待」、そして「ウメカニズム」まであるという楳図文庫状態なのだが、これに「イアラ」といずれ文庫で全巻揃える予定の「14歳」が加わることになるのだろう…しか〜し、「イアラ」に入っていたチラシを見て驚愕、来月には全3巻の愛蔵版「イアラ」が出るとのこと…ちくしょー、待った方がよかったか、しかし、4800円は高いなぁ…。しかし、いま楳図かずおが取り上げられるのも、テレビドラマの影響なんだろうなぁ。僕はほとんど見ておらず、インサイターでの紹介を読んで済ませていました(笑)。

さて、xinetd FAQ についてまったくリアクションがない(ので正式版にできない)。もう僕のサイトを見ている人なんていないのだろうか。この半年、いぬリンクをはじめとしていくつかのアンテナから放逐処分を受けたし、ああいった文書を訳してもフリーソフトウェアな人達は取り上げてもくれない。またうちのサイトは日記界ともテキストサイト界とも縁がない。まあ、これまでもこれからも一人だということでしょう。

[2002年03月18日]

Technical Knockoutxinetd FAQ のベータ版を公開。Rob Braun の文章の日本語訳です。

しばらく翻訳などしたくなかったのだが、これは自分が読みたかったので。というかさ、Linux ユーザの人、これ読みたくないかい? RedHat 7.2 とか使い、inetd.conf がなくなっていて困惑しなかったかい? 僕だけなのかな? みんなすんなり xinetd に移行したのかな。すごいなぁ。

まあ、実際にはこの FAQ よりも以下の文章を読むほうが参考になるのだけどね。

ようやく復帰という感じであるが、これまで棚上げしてきた問題に取り組まないといけない。独自ドメインを取るとか、今の HTML でよいのかとか、Amazon アソシエイトをどうするかとか、それより何よりいつこのサイトの幕を引くかとか。

とりあえず手近なところとなると、この半年間、まともに HTML を書いておらず、もっぱら YukiWiki での Wiki 記法に染まっていたのだが、その副作用(?)として、以前はあまり苦にならなかったエディタでの HTML 直書きがつらく感じられるようになってしまったことがある。何らかの支援手段を部分的に使用しようと思っている。

そもそもこの週末はこんな文章を書いているはずではなかったのだ。更新はできないはずだった。腹立たしくも思ったし、何よりがっかりした。しかし、仕方ないので次の週末は心行くまでおも〜く愚痴りまくりながら、だらだらと飲みながら命のやり取りをするつもりなので覚悟しておけベンジャミン!

[2002年03月11日]

yomoyomo の読書記録に川上弘美「蛇を踏む」、久生十蘭「久生十蘭集」などを追加。

「そろそろ翻訳終わった?」と聞かれることが多いのだけど、終わっていません。だが、一応一段落ついたことは明らかである。後は編集者に頭を抱えてもらい、その後再び僕が頭を抱えることになるに違いない。まだ終わってないのだよ。

この約半年間、更新の頻度がすっかり落ちてしまった。翻訳が終わったからといってさっそく以前のペースで更新できるものでもない。個人的に今年は忙しい年になるし、それどころではないのだ。しかし、サイトを畳むまで、できるだけいろんな文章を書きたいものだ。

読書記録を書くのも久方ぶりである。実は今日更新したのはいずれも昨年読んだ本である。もっと早く書きたいと思いながら、最初に書くべき橋本治の「宗教なんてこわくない!」の感想がなかなか書けず、糞詰まり状態になっていた。それではいかんととりあえず先に他の本の感想から書くことにした。

これまた久方ぶりに映画を借りて観る時間が取れた。せっかくなので感想も書いておこう。それは「ガタカ」で、以前から評判を聞いていたのだが、やはり良い映画だった。アメリカ映画的な下品さがなく、しっかりと作られた映像にマイケル・ナイマン先生の音楽が見事にマッチしている。「優生学と人間社会」を読んだ後だったので、この映画世界の根幹となる「遺伝子により階層が決められてしまう社会」が非常にリアルに感じられたし。

不満がないでもない。ユマ・サーマンには何の魅力も感じなくなったとか(おい)、最後の宇宙飛行士には黒人がいたが、ガタカの職員にはほとんどいなかったのはあれは描き方としてどうよとか、ビデオで観るとやはり細部に粗が目に付くなとか、主人公二人が堂々と連れだって外で食事して大丈夫なのかとか、後半海で泳ぐ場面には正直ずっこけて(から、泳ぐのかよ、と三村ツッコミをして)しまったとか。

しかし、イーサン・ホークとジュード・ロウが何より良い。この二人の関係性をどろどろとルサンチマンちっくに描いてないのが節度と品位をもたらしている。あと、最後の検査官の場面は胸に沁みたな。映画に登場する尿のことで泣きそうになるなんて夢にも思わなかった(笑)。

結局のところ、ワタシは映画で男が美しく描かれていればそれでよいのかも、とすら思った。さて、もう一本借りたのは「ハンニバル」でこっちはまだ観ていない。どんなもんでしょうね。そもそも、ビデオ化された「トリック」を借りようとしたのだが、すべて貸し出し中だったんだよな…


2002年02月

[2002年02月11日]

薀蓄linksにおける「蘊蓄抜きでリンクしたいサイト」を定例の入れ替え。今回は定番サイトばかりになってしまった。最近特にサイト開拓してないからねー。

僕がメインで利用している PC の OS は未だに Win98SE、主に使っているブラウザはこれまた未だに NC4.79 だったりするのだが、この週末トラブルに見舞われた。

土曜の朝(というか昼だな)マシンを立ち上げ、ブラウザを起動すると、いきなり NC の画面が化けに化けている。言語設定を変えても直らない。ひょっとして、と思い調べてみると、フォント設定が空欄になっていた。この症状は会社の PC でも経験したことがあった。そのときは Google で調べるうちに対処法をずばり発見したのだが、それをどうにも思い出せない。仕方なく MS 明朝をフォントに割り当てたのだが、その後マシンを再起動させるとまた NC が化けている。フォント設定を調べると、今度は MS 明朝すら選択肢からなくなっている。C:\Windows\Fonts\ には、ちゃんと msmincho.ttc は残っている。何故だ? 困ったぞ。Win9x 系の場合、根源的には OS を再インストールするしかないのだが、今はそれをやりたくない事情がある。

会社に行けば、同僚が対処法を覚えているような気もするが、何より自分の記憶力の減退に愕然。ここに書いても反応が来るわけないのは承知しているが、対処法ご存知の方はご一報ください、と呼びかけておこう。以上、教えて君でした。

あと関係ないが、読者からのメールに、「YAMDAS対談」を頼むというものがあった。いや、僕自身そう思っている。またやりたいんだけどなあ。相手がなあ。

[2002年02月04日]

netfilter/iptables FAQLinux 2.4 NAT HOWTO を更新(いずれもJF において公開)。正直この文章のメンテナンスは飽きてしまった。誰か引き継いでくれる人がいたらそうしてほしいのだが。少なくとも、これを最後にしばらく僕はこの文章に手をつけるつもりはない。

先日、とある掲示板に腰を低くして書いたつもりの文章を読み返し、それがとんでもない皮肉になっていることにはじめ頭を抱え、それから大笑いしてしまった。もう知ったことか。

たまにうちのサイトがさも有名サイトか何かのように書かれることがあるのだが、そんなことはまったくない。それはアクセス数を見ても明白だし、何よりページ作者に対する直接的なリアクションが悲しくなるほど少ないしね。「…と書いたら、早速メールを何通もいただきまして…」といった文章を読むと、ホント別世界の話だなと思う。

ただうちのようなサイトを支えてくださった人達がいることは認識している。その人達には心から感謝したい。今まで本当にありがとうございました。

最近気になったことについて二つ書いておく。まず、Footnote は閉鎖してしまったのだろうか。それとも移転したのだろうか。ご存知の方はメールください…といって、前述の通りリアクションが来たためしがないので書いておくと、作者の松島さん、ここを読んでいたら是非メールください。一時期あなたの雑文を読むことだけが人生の楽しみだったんだ。「アンドロイド・メイド」「捕鯨再開」「テキストサイト用語集」といったあなたの文章がもう読めないなんて悲し過ぎる。

あと、八木さんの日記は更新があると読んでいるのだが、「読書・音楽鑑賞記録」の方はあまり読んでなかった。なのでこの週末はじめて読んだのだが、映画「Roger And Me」についての文章を最後まで読み、不覚にも深く感じ入ってしまった。これと比べると稲葉振一郎の HotWired での連載など(以下略。飽くまで一回目の時点ね)。


2002年01月

[2002年01月28日]

Authentication Gateway HOWTOJF において公開)を追加。前回の更新から一月以上経ってしまいました。

ドラフト初版を投げて一月経ってようやく公開である。間に正月が入ったというのもあるが、一体どうしたものか。この HOWTO にしても、奇しくもドラフト初版を投げた前後にセキュリティホール memo で原文が取り上げられもした。ニーズは高いはずだ。NAT 関係の HOWTO もそうだが、僕自身そういった文章にしか興味がない。実際ユーザの利用者の役に立たない/興味をかきたてない文章を訳して何が楽しいのだ。JF の人手不足の現状は理解しているから、この場を借りて、いろんな人に参加を呼びかけておきたい。

個人的な状況は相変わらず見通しが暗い。たとえ今苦しんでいる翻訳が終わっても、即更新再開とはいかないだろう。最悪の場合、今年本サイトを閉鎖することになる。こういう場末の弱小サイトでも、作者の人間としての生活基盤がなくなっては立ち行かないのだ。


最新の更新履歴
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2001年:1〜4月5〜8月9〜12月 2002年:1〜4月5〜8月9〜12月
2003年:1〜4月5〜6月


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初出公開: 2002年01月28日、 最終更新日: 2003年07月12日
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